援助金決定後の事務(海外渡航旅費援助)
「特別講義開設援助・シンポジウム援助・長期海外研究援助」の方はこちらをご覧ください。
援助の採択
援助申込書について審査委員が審査し、理事長が採択と援助金額を決定します。採否の結果は文書でお知らせします。なお、審査の経過及び内容はお知らせできません。
援助金の振込み
援助金は開催日の2週間前までにご希望の預金口座に振り込む予定です。
報告書の提出等
- 援助金を受けた場合は、当財団の「助成・援助金給付規程」に従っていただきます。なお援助金を「奨学寄付金」として扱う場合でも、「助成・援助金給付規程」の適用を受けることが条件となります。
- 海外渡航が終了した後、学会報告等の概況並びに会計について所定の用紙で報告していただきます。
- 他機関と重複して援助金を受けたり援助金を目的外に使用したり、計画を中止した場合又は報告書を提出しない場合には、既にお渡しした金額を返還していただきます。
- 援助金決定後、社会通念上不適切な行為が判明した場合、財団の経営状況に重要な変化が生じた場合等には、財団の判断により援助金を支給しないことがあります。
報告書はこちらからダウンロードできます。
| 報告書(海外渡航旅費援助) |
ダウンロード |
[3] 海外渡航旅費関係(A4版) 提出時期:帰国後、2ヶ月以内に報告
(注)日本語での報告とします。
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<報告書送付先>
〒105-0003 東京都港区西新橋二丁目4番2号
西新橋安田ユニオンビル2階 (財)電気通信普及財団
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お問い合わせ
| 財団法人 電気通信普及財団 |
03-3580-3411 | FAX: 03-3580-3488 |
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